介護住宅

介護住宅

介護を受ける側、介護を施す側、その双方にとって、より便利で快適な住宅・・・東本建設(株)が掲げる介護住宅の基本精神です。
身近で切実な高齢者介護にとって住居こそが一番先に考えなくてはならないと思います。お一人お一人の状態や個性に応じた設計・仕様の重要性が今まさに見直されています。ちょっとした気遣いや気配りのある設計・仕様をとても大切にしていきたいと思っています。

 

介護住宅
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人間が生活する上の3大要素『衣食住』、それは年齢とともに充実したものであって欲しいと誰もが願います。特に高齢になるにつれ、若いときには気にしなかった要素が大きく加わります。『食』もそうですが特に『住』環境は、大きく変化させていくべき問題です。つまずいて転倒しないような家、立つ座るを補助する手すりの設置他、まさに今すぐの課題が目の前にあります。トイレの一部だけでも随分と楽になった・・・こう喜ばれている方は実に多いのです。住宅改修補助金申請などを含め一度ご相談下さい。

 

お客様に適した介護住宅をご提案してゆきます

例えば、介護を必要とされる場合の住宅環境なら、介護される側にも、介助する側にも配慮した設計仕様が必要となります。住宅全体のバリアフリー化が必要な場合や、そうではなく危険が潜む段差の解消やバスルームの変更など、住む人・使う人の日常に理解がないと全く意味がないことになってしまいます。東本建設(株)は本当に必要な安全と快適を追求していきます。

バス・トイレ・介護設備等の選択

高齢者用品や障害者用品が非常に充実しているのも高齢社会・日本の特徴の一つです。少し道具や設備を改善してみるだけで発生する快適な生活が手に入るのです。
お気軽にご相談下さい。東本建設(株)は親身になってきめ細かく対応させていただきます。バスタブを低く浅いものに取り換えるだけでも随分と違うのですから。